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 佐藤 和也先生にお会いするには!?


―以下、佐藤和也先生からのメッセージです―


僕の本を読んで僕に会ってみたいとお考えのみなさん、どうもありがとうございます。

今は、ameblo内の秘密のたからばこグルっぽやTwitterから僕を応援してくれてるみなさんから、段階を経て少しずつお会いしている状況です。      

この状況も長くは続けられないと思われますので一般の方々に関しては、少しでも早くグルっぽメンバーに登録、もしくはTwitterから公式アカウントへアクセスされることをお勧め致します。



グルっぽはこちらです。
秘密のたからばこ 未来への扉 入り口 【佐藤和也公認】
 
 


また、僕の本を読んだ方の中には、超能力が目覚めて来る方もいらっしゃると思います。      

とくに、手かざしによるけがや病気の治癒・物体移動などの能力が芽生えてきた方は、速やかに連絡ください。      

その能力は、ほおっておけばしばらくすると消えてしまいますが、僕のもとへ訪れてお役目を果たしなさいという
天からの確かなメッセージと受け取るべきものです。

なお、口寄せ(霊媒)、占い、おはらい、病気治し、人生相談、祈祷、物品販売のたぐいは行っておりません。

僕は、自分を助けてくれ・・という人間を求めてはいません。      
他人様の生命を助けたい、他人様のお役に立ちたい・・という人間を求めています。      
それ以外の方は、速やかにお引取り願うことになります。

勿論、面接面談における料金等は一切かかりません。      
ご理解いただいた上、悪しからずご了承願います。

有名人・芸能人、特殊技能者、超能力者(病気、怪我の治癒・物体移動)、人間国宝、ノーベル賞受賞者のみなさんの中で、僕に会ってみたいと言う方がいらっしゃいましたら、お会いするつもりです。      
ですが・・・その場合でも、事前に必ず「秘密のたからばこ」を読んでから、連絡をされますようにお願いします。

 




    
一般の方 入り口

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                         芸能人/有名人・ノーベル賞受賞者 入り口












面接ってどんな感じなんだろう?
と、知りたい方もいると思いますので少しお話をしておきます。



まず、


現在、面接場所となるべき場所の確保は出来ていませんので
その時々によって外で待ち合わせをする事になります

大抵は、有名ホテルのロビーや
誰もが知っている様な公園の入り口などで待ち合わせをする事になります



最初の面接に要する時間は
短い場合は1分。長くて5分といった所です。
長い方が良いということではありませんし
短いから興味を持たれなかったというわけでもありません。


中には、最初から前世に関わる質問などをぶつけて来る方もいますが
大抵の場合は最初から前世についてのお話しをする様な事はあまりありません。

(前世のご縁というものは実際にありますが、それよりも今生のご縁こそが大切です。前世に囚われて今生を軽んじるのは本末転倒です。



さて、
初めて顔を合わせた所で
まずはこちらから


「望みは…?」
と、質問をします。


唐突に聞こえるかも知れませんが、
わざわざ会いに来たくらいですので
何らかの望みや目的があるのだろうとの判断からの質問です。


「弟子になりたい」や「役に立ちたい」

または

「生命を助けて欲しい」
というような答えの場合には次に




「あなたの生命を助けたとしてこちらにはどんなメリットがありますか?」

という意味の事を聞かれます。



この場合、自分の特技や才能、経験や知識などをアピールして

「料理が得意です」

とか

「外科医なので怪我の治療が出来ます」
などと答えて頂けば結構です。



面接の結果ですが
基本的には全員が合格です。


折角、本を読んで会いに来た訳ですので、会った後で
「あなたの生命は救わない」
とは言いません。

が、その代わりに

その後、お役目などの活動を通して様子を見させて頂くことになります。



その後、
各人はお役目ごとにクラス分けされ
クラスのリーダーを通して連絡が来ることになります。



その後は
各人それぞれです。


積極的にお役目に関わって
一生懸命に活動する者もあれば
登録だけして、言われた事だけをかろうじてこなす幽霊部員の様な者もあるでしょう


クラスによってお役目の内容は違いますし
例えば、超能力者のクラスには
超能力訓練などもあります
一般の読者の場合は
訓練や修行などは一切ありません。


・公園や広場のゴミ拾い
・炊き出しや広報活動
・運営の為の裏方スタッフ


各人がそれぞれに自分の出来ることで役に立てる様にと
行動を通して自らの信念信条を表現して頂ければそれで良いのです。


その様子を見て
こちらの信頼度も上がって来ますし
ご本人も自分自身をよりよく知るきっかけになることと思います。




結果的に、

【役に立たないと判断された者】

(シビアな物言いですが…)
や、残念ながら

【善良な人間では無いと判断された者】

(過去・未来の犯罪歴・犯罪傾向は、
そのうちに透視によって分かってしまいます)
は、除名処分を受ける場合もあります。


除名処分まで行かずとも
信頼して付き合う事が出来ない為に、お役目を与えられない
または、
何らかのお役目から外す場合などには
【お役御免】
といって、お役目を取り上げられる場合もあります。



【お役御免】(イエローカード)
のさらに下が
【除名処分】(レッドカード)
です。





我々の仲間と
一般の人たちとの1番大きな違いは…


壊滅的な危機が近づいた時に
その少し前に
緊急連絡が回ってくること

その危機の回避の仕方を具体的に伝授される事です


避難が必要となれば
日本中何処に住んでいても
必ず仲間が助けに向かい安全な場所へ誘導します。
例え、学生で経済的な自由が無いといった場合であっても何の心配もいりません。
我々は将来、
どんな事が起ころうと常に全力を尽くして仲間の生命を保障します。

(で、なければ…日本人は絶滅してしまいますから。
例え、我々が仲間だけしか助けられなかったとしても
その場合でも日本民族にとっては
救世主のお役目を果たした事になるでしょう。。
なぜなら我々がせめて、
仲間だけでも救う事によって日本民族は絶滅から逃れる事になるのですから。)



同じお役目をしていても
その態度によって

・上に上がる者
(弟子へ…)

・そのままの者
(単に読者のまま)

・評価の下がる者がいます
(お役御免、除名処分)



最終的には
仲間は大きく分けて
【弟子】【親衛隊】【信奉者】の3つに分けられる事になります。



最初は、単に読者から始まり
【信奉者】として認められる事を目標にします。

我々は宗教団体ではありません。





*信心という言葉を使っても大差ないのですが
一般の宗教と一緒にされるのを防ぐ為、
あえて【信念信条】という言葉を使っています


あえて言うなら…


・我々の仲間を抜ける事はいつでも自由に出来ます。


・強制されることは何もありません。


・宗教団体では無いので
ご本尊様も無いし拝むなどの行為も
その対象もありません。


・1箇所に人を集め頭に意味不明で怪しげな機械などを取り付けて
超能力獲得や解脱を目指して
修行するなどの活動は一切ありません。










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